遺伝子組み換え技術により宿主細胞に目的タンパク質の遺伝子を導入し、発現したタンパク質を精製して製品化しております。酵素及び抗原は各種測定用の標準品、コントロール品、免疫原としてのご使用が可能です。また、pA(AB)4は免疫グロブリンに結合性を持つ人工蛋白であり、免疫グロブリンのアフィニティー精製にご使用いただけます。